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2018年06月08日

【男サ】エジルとか

ドイツ代表エジルとギュンドアン(ともにトルコ系)がトルコ大統領と会見したとかで、ドイツでは批判にさらされてるみたいだよ。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56014

「民主主義を足で踏みにじっている独裁者と、仲良く写真を撮るとは何事か!?」
「ナショナルチームのメンバーは、ドイツに忠誠を誓うべき」
「サッカー協会が掲げるダイバーシティ(多様・多彩・寛容)に反する」
「このような行動は、私たちの価値観にもドイツのスポーツの基本精神にも合致しない」
「選手たちは、自分たちが間違いを犯したということがわかっていると思う」
「ドイツのナショナルチームの選手の大統領は(エルドアンではなく)シュタインマイヤーである」
「疑問を呈し、誤解を招く状況であった」

記事を書いた人の感想は「「ドイツ人としての自覚」や「愛国心」などという言葉を聞いた途端に、国家主義的であるといきり立つ人たちが、どういう風の吹き回しか? 」

おわり。


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posted by pon at 09:15| Comment(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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