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2020年12月01日

【近況】べびめた

アヴェンジャーズの名前を明確に記述してるメジャーメディアの記事は初めて見た。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/77858?page=3

bbm.png

以上
posted by pon at 06:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月30日

【女サ】皇后杯1回戦 聖和 vs アンクラス 感想

石巻ということもあって、メインスタンドAはだいぶ混み合って密になってました。

アンクラスがどういうチームか知らなかったんですけど、大人のチームとしてはやっぱりフィジカルが強くて、そこに苦戦するだろうと思ってました。

が、始まってみると、意外にも細かくつないできたり、トリッキーなプレーも魅せてくれたり。これは面白いゲームになるかも、と思ったわけでした。

前半はお互いにやりあって、聖和としては悪くない出来だったけど、いいとも言えなくて、崩し切ってのシュートはなく、力を入れ過ぎてぼてぼてだったり、遠目からの無理目のシュートだったり。アンクラスもいろいろ崩そうとしてはいたけど、簡単には行かず。どっちもいいところを出し切れない。

後半になると、アンクラスは業を煮やしたのか縦に早いサッカーにチェンジ。聖和はそれでも耐えて、弾き、止める。でも、そこからつないでも、どうしても相手を崩せず、どうもいやーな状況に。

相手が早いし前も安定しないので、どうしてもラインを下げてしまい、それがまた、全体の間延びにつながり、縦に出しても前線が機能しない。縦が狭ければ、奪われても次々にプレスをかけて奪い返す、ということが全くできなくなり、機能不全としかいいようのな自体に陥った。

それでも凌ぎ続けて、アディショナルが2分。

その瞬間、なにやらぽっかり空いた空白の時間というのか、ただショックが大きくてそういう記憶が作られたのか。縦にボールを運ぶアンクラスの選手。聖和DF陣は、相手のトップの動きを警戒しつつずるずると下がるのみ。時間はもうない。ボール保持者は障害のないまま、ペナルティエリアに近づく。そして、ここで思い切り蹴り込んできた。

そのシュートが、強くきれいにGKを越え、聖和ゴールに突き刺さったのでした。呆然とする聖和イレブン。。

再帰したもののすぐにタイムアップ。公式記録では90+2分のゴール。

聖和 0-1 アンクラス。
posted by pon at 14:45| Comment(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【女サ】皇后杯1回戦 作陽 vs リラ・コンサドーレ 感想

前日の強風も止み、でも緩やかにゴールからゴールへ風が吹くコンディション。JFAの旗は普通になびいているので、上空はそれなりに強く吹いてると思われました。

リラ・コンサドーレは、第1代表のチームが辞退したための急遽参戦となり、準備も大変だったろうし、やはりやや力は落ちるのでしょう。

ゲームは、作陽が最初から圧していく展開。リラ・コンサドーレは後ろからつないでいくスタイルで、押し込まれても変えないため、GKから近くのDFに渡すのを狙って、狙われてもやはりスタイルを崩さない。

時折、カウンター風になるけど、作陽DF陣がしっかり止めて、リラ・コンサドーレはほとんど攻められない。一方の作陽は攻めているけど、なかなかゴールを割れない。リラ・コンサドーレはDFが強くて、競る前にしっかり身体を当てるのを徹底していた。

前半は、0-0。

後半も作陽が圧すものの、どうもしっかり甲に当てて強くシュートを打つものの、GKに阻まれる。ベンチから流し込めの指示が出たとたん、GKを外してゴールのサイドへ流し込むシュート。作陽が先制。

この後は、作陽が圧しているだけではなくスコアも、内容に追いついてきた。CKからのヘッドをバーに当てるのが2回あったり、シュートがポストに弾かれたりもあって、でも、先制点の後に3ゴール。

結果、4-0で作陽が完勝。強い。

以上
posted by pon at 11:21| Comment(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月29日

【近況】きっついー

せっかくSEESAAスポーツ部門で初の60位になったんだから、皇后杯のおかげだし畳みかけるべき時な気もするけど、ちょっと無理なんで書きません。まさかまさかの終わり方だったので、どうしても書けないなー。ネガティブになりそうだし。

某チーム(書いてもいいんだけど自慢してるみたいで間抜けだし)のI監督に名刺を渡したんだけど、そのあと宿に帰って風呂入って寝て起きたらカード入れが見つからなくて。。そういうところからだめだった。あと、会場入ってから、知り合いだと思って声かけたら別人だったり。。

名刺の入ったカード入れは別にどうでもいいけど、でも、そんなものをテキトーにばらまかれたらみっともないしねぇぇ。

やっぱ酔っぱらって、東北代表なんだから勝たないとダメなんだとか言ってたのがよくなかったなー。もう反省だわ。謝りたいぐらいな気分だし。もうとっとと帰ってきてしまいました。すいません。。

でも結局カード入れは見つかりましたさっき。7枚入りマスクがあって、1枚使ったんだけど、その袋の中に入ってました。それでちょっと気楽になったけど。。

もう寝るしかねーなこれは。もうまた足から仕事かよーってなってるけど。

以上
posted by pon at 19:36| Comment(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月28日

【女サ】皇后杯1回戦 ホワイトスター vs バニーズ 感想

とりあえず、最初はホワイトスターががつがつきて、ワンツーとかからサイドを突破してクロスとかで、バニーズが受けに回って、そんな感じでサイド突破からのミドルシュートが決まってホワイトスターが先制。

そこからは落ち着いてきて、バニーズも後ろがきちんと相手の動きを見極めて、速い寄せにも、うまく流してパスをつなぐ。ただ、前の方に行くと止まられて、またピンチってことになるけど、それでも後ろがうまくやってるなという印象。

前半はそのまま終了。

後半はバニーズの方が良くて、でもなかなかゴールはできてなくて、っていうもどかしい展開のところを、カウンター食らって失点。ホワイトスターは縦に早いので、一瞬の隙を突かれたかな、と。これでホワイトスターが2点リード。

このあとも、バニーズがパスをつなぎ、長いボールも使って相手ゴールに迫るけど、なかなかうまくいかず。ホワイトスターは後半途中から、15分以上あるのに弾け弾けと、逃げ切り態勢。ようやくバニーズが1点返し、その後、少ない時間も果敢に攻めたが、タイムアップ。ホワイトスターが勝利しました。

以上
posted by pon at 18:36| Comment(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【女サ】皇后杯1回戦 流通経済大 vs ノルディーア北海道 感想

完全にゴールからゴールへ強風が吹く中でのゲームとなって、ピッチ上の選手たちもキックオフ前は寒そうでしたね。

試合は、流経大がFKを直接決めて幸先良いスタートでしたけど、フィジカルに勝るノルディーアがそこここで力を見せ始め、同点ゴール。良い攻撃ってわけでもないけど強い。

そして前半終了間際にも、ディフェンダーのもたつきから奪ってGKとの1対1を決めきり逆転。足が引っかかった感じでもあったので不運だけどもったいなかった。

流経大はつなごうとする意思が強くて、ベンチからも早い(攻撃を急ぐなってこと)とか、距離が遠いとか指示が出てたし、うまく噛み合うと縦と落としとの組み合わせで面白い攻撃をしていた。

後半は、無理をせずにカウンターで良いノルディーアに、流経大があれこれやろうと、また、ドリブルで突っかけようと、やってたけど、結局、前がかりになったところを突かれて3失点目。

という試合でした。

#聖和OGが3人先発して、後半に1人交代で出てきてて、それも愉しめました。

以上
posted by pon at 18:26| Comment(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする